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mixiがまたいっぱいいっぱいな感じに。おそらく大量のトランザクションを処理するようなアーキテクチャになってないんだろうな。
がんばれ中の人って書くしかないんですけど、アーキテクチャの再構築が必要なのかも。
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mixiがまたいっぱいいっぱいな感じに。おそらく大量のトランザクションを処理するようなアーキテクチャになってないんだろうな。
がんばれ中の人って書くしかないんですけど、アーキテクチャの再構築が必要なのかも。
スラッシュドット ジャパン:
Serenity Virtual Station 2004リリース
メーカサイト:http://www.serenityvirtual.com/
新しく登場してきた仮想マシンソフトウェアらしい。シングルホストで$99なので、VM WareやVPCに比べるとかなり低価格。ホストOSとしてはOS/2 Warp/eComStationが選択できるのが特徴的、そのほかのホストOSとしてはWIndows XP、Linux(kernel ver. 2.4以上)が選択できます。ゲストOSとしは一通りサポートされています。
そのほかとしてはOS/2への対応が良いようで、IBMグローバルサービスが肩入れしているみたい。
VM Wareに比べるとかなり安価なので、安定性と、実行パフォーマンスしだいではそれなりに人気が出るかもしれません。また、VPCに比べて、正式サポートしているゲストOSも多いので、OS/2、BSDや、LinuxをゲストOSとして選択したい人にはこちらのほうが向いていそうですね。
日本国内だとローカライズされていないのも問題かなぁ。
私としてはあえて購入するほどでも無いかな。しかしどこがどうセキュリティなんだろう。
Norton Ghost 9.0とLiveState Recovertyですが、この二つともシマンテックが買収したPowerquest社のV2i Protectorというディスクバックアップソフトウェアのバージョンアップ版なんですが、いったいどこにその違いがあるのやら。Web上で見られる機能はほぼ同じで、しいて違いをあげると、Ghostのほうが過去のバージョンで作成したGhostのイメージファイルから復元できる点ぐらいですね。何で統合しなかったんでしょう。教えて中の人。
正直購入するほうから見ると紛らわし言ったらありゃしないですよ。しかも国内ではGhostはシマンテック、LiveStete Recoveryはネットジャパンと販売チャンネルまで違います。
とりあえずネットジャパンさんは5000円でバージョンアップできるようなので、LiveState Recoveryにバージョンアップしよ。
元記事:Exciteニュース
瓶入り「チェリオ」自販機はいまや日本に3台
http://www.excite.co.jp/News/bit/00091098864487.html
うへ~もう3台しかないのか。と書いてみたものの、過去1回しか瓶自販機は見たこと無かったですけどね。
私にとってのチェリオというのは、駄菓子屋の奥にあるチェリオロゴ入りの冷蔵庫から自分で取り出して、お金払いつつ栓抜いて、富士宮焼きそば(*)とともに飲むものですし。
時々無性に飲みたくなるんですよね。それにやっぱり瓶がいいですよね。当たりつきの王冠で。
そういえばやはり本家名古屋のコンビにでは普通にチェリオがおかれていますね。PETですけどね。
コレオグラフィ(IBM)=オーケストレーション(MS)
いやなに、時々わかんなくなっちゃうので。あーと現在のところ実現方法も違うようで。そのうち一連のWS-xで落ち着くのかな。
新しい技術を学ぶときに大事なことのひとつに、自分の現在の技術の棚卸しをするということがあります。その時点での自分が持っている技術をできるだけ客観的に並べ、その並べたものと今から学ぼうとしてる技術とを比べて自分自身に何が足りないかを判断して、学ばなければならないことを見つけていくことが重要だと思います。また、この棚卸しと比較をしていくことで、新しい技術が登場したとしても、頭からすべてを学び直すことが必要なくなります。足りない部分だけ学んでいけばよいのです。あるいはすでに持っている技術に足して肉付けすれば済みます。
これはオブジェクト指向を学習していく過程でも同じで、自分が学んできたそれまでの技術、例えば構造化設計手法とオブジェクト指向との違いを確認していくことで、ある程度差分的に知識を増やしていくことができると思います。
ソフトウェア開発の現場では当然パラダイムシフトとよべれるような大きな変化がありますが、そのようなときでもこのやり方で乗り越えて良く事ができると僕は思っています。
名無しさん#さんのblogで紹介されていますが、今バンクーバで行われているOOPSLAにて、マイクロソフトからソフトウェアファクトリと、VS2005 TSに関するプレスリリースが出されました。
Microsoft Grows Partner Ecosystem Around Visual Studio 2005 Team System
http://www.microsoft.com/presspass/press/2004/oct04/10-26oopslaecosystempr.asp
このプレスリリースについては前半でVS2005 TSのCTPが発表され、パートナーとしてBorland等も加わったこと、後半では、MSのソフトウェアファクトリへの取り込みと、その見通しについて発表されています。
また、ソフトウェアファクトリについては以下のサイトを参照してください。
Microsoft : Architects JOURNAL : The Case for Software Factories
http://msdn.microsoft.com/architecture/journal/default.aspx?pull=/library/en-us/dnmaj/html/aj3softfac.asp
Software Factories :
http://softwarefactories.com/index.html
元記事:IT PRO 「300年ぶりの著作権のパラダイム・シフトが起きている」――経済産業省 村上敬亮氏
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/NEWS/20041025/151699/
個人的にはCC(クリエティブコモン)の考え方には共感できるし、中さんとは違ってOSSにも反対ではないんですけど、ただ村上氏の言うようなパラダイムシフトが起きているわけではないと思う。今起きているのはパラダイムシフトではなくて、本来進むべき方向に舵を切りなおそうという話でしかないです。著作権を本来の目的から別の目的に挿げ替えた人たちがいるので、それを本来の目的に戻そうというだけです。
ただ、経産省の人が話すOSSの話しはどうしても胡散臭くて(w、なんか後ろにIBMやMSに勝てないことに恨みや妬みを持つ既得権益者らの姿が見えちゃうんだよなー。結局この話も、私は当然その当時の当事者じゃないですけど、シグマとか、シグマとか、シグマとかって思ってしまう。(つまりは省内の代替わりでどっかいっちゃんだよなーってことです。)
大体が、著作権に関するスタンスが文化庁と経産省(の一部?)でインピーダンスマッチングが取れていないのもおかしな話ですよね。え?「後ろについてる利益享受者が違う。」ごもっとも。もう少し国益と国内消費者利益中心で物事を考えてほしい。<考えるわけ無いじゃん。
あーどうしても日本シリーズに勝てないなぁ。誰かののろいでもかけられているんだろうか。
とりあえずこれで今年のシーズンも終わったなぁ。
久保田や朝日山のメーカである朝日酒造の蔵も被害にあわれた模様。
仕込みの時期だけに心配です。
これから年末年始と新潟の地酒を飲み散らかして少しでもお役に立とうと思っていたのに残念です。流通量が激減して、手に入りにくくなりそう。(小売価が高騰しても結局朝日酒造さんの収入が増えるわけではないし。)
日本中のファンが待っていると思うので、もう少し生活が落ち着いたら、朝日酒造さんを含む各酒蔵にはがんばっていただきたいです。
読売ONLINE 酒蔵も痛手…「久保田」「朝日山」ほぼ壊滅状態
http://www.yomiuri.co.jp/main/news/20041025i304.htm
たまに書籍の紹介を。また、申し訳ありませんがmixiのレビューに書いた内容とほぼ同じです。
オブジェクト指向でなぜつくるのか―知っておきたいプログラミング、UML、設計の基礎知識―
オブジェクト指向開発に関する入門書。オブジェクト指向の基礎概念、歴史的背景から、最新の開発方法論まで一通り網羅しています。
特にこの本が入門書としてすばらしいのは、オブジェクト指向プログラミングと、オブジェクト指向分析・設計をきちんと分けて説明している点、比較的平易な語彙を選んで書かれている点、余計な誇張や嘘が無い点が上げられます。
これからオブジェクト指向言語を学ぶ方、オブジェクト指向開発に新規にかかわる方は、詳細な個別技術ごとの書籍を読む前にウォームアップとして本書を読まれると良いでしょう。
また、プログラミング初学者の方は、本書を読む前にこのシリーズの第1弾を読んでおくことをお勧めします。
「オラクルユーザーのためのSQL Server入門 」2日間講座
講師: 松本崇博さん
日時: 11/8(月), 11/18(木) 19:00-21:00
価格: 1,500-
内容: Oracle ユーザーを対象に SQL Serverとの違いを説明
関東圏の方はぜひ。狙い目ですよー。
いきて~。もうすぐ伊豆の国市からでは遠い・・・
原水さんのBlogで何気なくリンクが張られてましたが、Windows Media Player 10の日本語版が正式リリースされました。
デザインもWMP9よりすっきりしてよい感じですね。
Windows Media Player
http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/default.aspx
これで国内でもWindows MCE / PMCが盛り上がるかもしれませんね。
PASSJ合宿の日取りと場所が決まりましたよ!
またまた熱海です。ツーっと30分なので参加しますですよ。
日時:11月20日から21日(土日)
場所:熱海 ニューフジヤホテル
詳しくは以下のPASSJホームページを。
http://www.sqlpassj.org/semievent/semi/041121/default.aspx
あー松坂相手だから2たこかと思いましたが、星が五分に追いつきましたぁ。よかったぁ~。
立浪偉い!
この勢いで目指せ日本一!
あー後エスパルスとジュビロの調子がよくなれば言うことないんですけどね。<突然サッカーに話題を向けないように。
MS SQL 2005 Beta2のセットアップにて、特にReportingサービスのインストールに失敗されている方はいませんか?
私の場合は2回とも全滅ということで、調べてみるとSQLのインストーラが.NET Framework 2.0をインストールするときに不具合があるらしく、ASP.NETが正しく構成されていません。このためにReporting Serviceインストールに失敗するようです。
実際のSQLのインストーラが起動した時点で、コントロールパネルの追加と削除から.NET Framework 2.0の修復セットアップを行えば、正常にSQLのインストールが行えます。
取り合えずということでインストールしました。
けっかは・・・
はやっ!
Windows XP標準のファイル検索より数百倍は早いです。
また、ファイル種は限定であるものの、ファイル内部のキーワードでも検索してくれます。Word, Power Pointあたりは標準で対応してくれています。
とりあえず日本語のキーワードも今のところ問題ありません。
後はファイルが増えてきたときのインデックスのコストがどれくらいになるかというのもありますね。
それからインストール直後はインデックスができていないないので、実際には何も検索にかかりません。インストール後はしばらくそのまま置いておくほうがよいでしょう。
結局スパゲッティか、そうでないかの判断は、そのソースコードを書いている時の自分ではなくて、他人や3ヶ月後の自分が判断します。
つまり、如何に他者に理解してもらいやすく記述するかが大事です。難解な資本論を書く必要はないのです。
プログラムコードも自己の思考の表現方法の一つであるので、他人に理解してもらえるように記述しましょう。
せっかく苦労して書いたものが、ゴミのように捨てられたら悲しいでしょ。
中さんのBlogに「スパゲッティに立ち向かうときのハウトゥ10カ条」がのっております。
すでにスパゲッティになってしまっているものに対しては、中さんのBlogのようにするしかないです。
逆にスパゲッティにさせない(しない)為にはどうするのがいいのかと言うことなんですけど、これはプログラムを適切なモジュールに分割して、その間のシーケンスとして設計し、コーディングしなさいと言うことになります。つまり、プログラムを一度で考えられる(管理できる)大きさに分割して、プログラムを分割統治せよと言うことになります。これをオブジェクト指向では、モジュールをオブジェクトと、シーケンスをメッセージパッシングという用語に置き換えます。
プログラムが人から見てスパゲッティと呼ばれるような状態になってしまうのは、充分に考慮せずにプログラムを作り始めてしまうため、本来プログラミングコードを書き始める前に終えておくべき思考が、コーディング中に行われ、思考の過程がプログラムコード中に分散して記述されてしまい、その結果収拾がつかなくなってしまうためです。つまり、設計が行われていないか、充分ではないために、プログラマの思いつきで関数の分割したり、不必要な構造体を作ったり、辻間あわせのグローバル変数を作ってしまう事になります。これでは、そのプログラマのコーディング中の思考の過程が他人や3ヶ月後の自分には理解が出来ないので、それらがそのプログラムコードを読もうとしてもわけのわからないコードとなってしまいます。
ですので、プログラムコードをスパゲッティにしないためには、コーディングを行う前に一呼吸置いて、自分が作るべきものが何者かを考えもう一度整理する必要があります。何も関数内のロジックを詳細にフローチャート化する必要もないとは思います(全部いらないって事じゃないですよ)が、モジュール化する単位と、各モジュールの関数間の関係とそれらの呼び出し順序ぐらいは紙にメモをとるなりしないと、コーディング中に収拾がつかなくなります。そしてそのメモは何らかの形で残すべきです。(本来はそれが設計書となっているはず。)
とりあえずは設計の重要性を認識する(してもらう)事が、スパゲッティコードを書かない、または、それを修正しなくてすむようにするためには必要となります。
小川さんのBlogで紹介されていますが、マイクロソフトからMSDEの自習書が公開されています。
MSDEを使おう
http://www.microsoft.com/japan/sql/msde/
第1回目ではMSDEや各ツールのインストール方法から、OSQLの使い方まで乗っていてかなり良い感じです。
早速社内に広めよう。
ここ数日熱もないのにいやーな感じの頭痛に悩まされ、くたばっております。
医者に言ったら高血圧が原因らしく、とりあえず2週間ばかり減圧剤を飲んで様子を見ることに。
なんか中さんのBlogにも恥ずかしい書き込みしちゃってるし。<それはどこでもいつものこと>もれ。
なんか頭の中が圧力高い感じでまともな思考が出来ない感じとなっております。当面やる気が出ないのが一番の問題だなぁ。
寝よ。
エアコンが水漏れを起こしました。今月2回目。
とりあえず排水パイプのゴミを掃除機で吸い込んだのですが、吸い込みすぎて掃除機内が水浸しに!
こっちも掃除しなきゃならなくなりかなり鬱です。
メインフレームのメインフレームたる所以って言うのはCPUのアーキテクチャのあると思っていたのですが、そうではないんですかね、MPU(Micro processing Unit*)とはひと味もふた味も違うレジスタ構成、プログラムカウンタ、アプリケーションに対して最適化されたマイクロコードによる効率的なニーモニック。こういったものによって、MPUを使うUnix BoxやPCと一線を画していたと思うのですが、同じMPUを使われたら、何も変わらないわけです。論理分割できますって言われても今でもVM Wareのソリューションや、もうすぐでるMSのVirtual Serverを使えば実現できますし、(技術的に別だっていうのは理解してますが、ユーザーが得られるメリットは一緒でしょ。)ハードウェアの信頼性についてもストラタスのように極めて高い可用性を実現している機械もあります。
こうなってしまうと、ACOSが動くぐらいしか違いがないですよね。それすら、元々のハードウェアをソフトウェアエミュレーションでやってしまうわけです。
IBMもなんかZサーバのCPUをPowerアーキテクチャに移行していくようですし、いよいよ技術的な意味でメインフレームの終わりがきたかもしれませんね。
大規模サーバーの区切りとしてメインフレームって言葉は残るかもしれないですけど。
Java Ver1.5というか、Java2 Standard Edition Ver5について変更点がまとまっているところがないかなーとさがしていたのですが、以下のページがばっちりでした。
J2SE5.0トラの穴
http://www5.airnet.ne.jp/sakuraba/java/laboratory/J2SE1.5/contents.html
しかし一番の謎はJavaのバージョニングですね。なぜVer.5.0。
ログインしてもやはり調子が悪そう。ログインしていきなりInternalErrorだし。
mixiにつながらないなー。
これも台風のせい?
ここ(もうすぐ伊豆の国市)でもかなり風雨が強くなってきました。部屋の窓に雨がたたきつけられています。
今終わりました。
脳内鉛筆転がしまくりでした。
とりあえず試験がどんなもんだか解りましたよ~。
次回は半年後なのでちゃんと準備しておこう。
SQL 2005のBooks Onlineが良い教材になるかな。
明日は社内のTOEIC試験。
とは書いたものの、どうせ点を取れないことはわかっているので、やや開き直り気味。とりあえずまだ考課対象者じゃないしね。
次回がんばります。<人間としてだめ・・・・ ○| ̄|_。
先週はまだアクセス数が4000代だったのですが、気が付けば5200アクセス超えていました。
このような駄文にたくさんお方がおつきあいいただいており、恐縮しております。
これからもよろしくお願いいたします。
ExcelはWebアプリケーションのデータストアとして使っちゃイカン。というか大丈夫なの?
後イントラ環境でExcel使いたいなら、別にIEの中にOLEで呼び出せばいいでしょ。Webというか、HTMLなんてかぶせる必要ないじゃん。
なんか最近ASPからExcelにさわりたいって感じの投稿が散見されますけど、まずそこら辺のやり方って言うか、ソフトウェアシステムの構造は見直した方が良いです。
あーつづきのExcel VBAの火消し作業を続けよう。
マイクロソフトのWebにMSF:Microsoft Solution Frameworkのページが出来ました。
Microsoft Solution Frameworkはマイクロソフトが提供するソフトウエア開発プロセスモデルです。マクロソフトはこれを方法論とは呼ばずに、他の方法論より柔軟で広範であるとしてフレームワークと呼んでいます。
また、VisualStudio 2005 Team Serviceとして提供される各製品はこのMSFを前提として作られていると考えられますので、Team Serviceの導入を考えられてる方は、これから翻訳されて行くであろうホワイトペーパに目を通されておくと良いでしょう。
基本的にモデリングツールや、開発支援パッケージという者は、開発プロセスと密接に結びつく者なので、TeamServiceを有効活用していくためにはMSFの導入や理解が不可欠であると思います。
なぜか、OntLookのCDKeyでインストール出来てしまいました。うーんびみょう。
MSDNサブスクリプションダウンロードでInterconnectを落とせるようになったのですが、CD-KEYが見つけられない。
明日あたり電話してみよう。
萌えると書くべきか。
なんかこうハードに対する情熱が薄れてきたって言うか、不満無く動いてくれてればいいやって感じになってきちゃいましたね。
現在の母船の構成は以下の通りなんですが、新ソケットやPCI Expressって言われても触手動かないし。
Xeonは導入はコストもそうですが、電気代が怖くて手ー出せません。
CPU : Pentum4 2.6C
DRAM : 1GB
Chopset : 865PE
Graphics : ATI RADEON 9500 64MB
HDD : 160MB + 160MB
AKIBA Watchとか見てても、なんかこう萌えるハード無いんですよね。
何となく細かい変更はあってもLonghornがでるまではこれで行きそうな感じ。
あーメンテナンス中かぁ。
やはり中毒のようです。
とりあえずメモ。
リップマン先生のC++/CLIへの移行ガイド。
プライマーC++/CLI書いて~。
Translation Guide: Moving Your Programs from Managed Extensions for C++ to C++/CLI
http://msdn.microsoft.com/visualc/default.aspx?pull=/library/en-us/dnvs05/html/transguide.asp
中さんのBlog中の技術日誌にリンクしていただきました。ありがとうございます!!
中の技術日誌:
http://blogs.users.gr.jp/naka/
http://blogs.users.gr.jp/naka/Rss.aspx
カラオケを発明した西宮在住のおじさん井上大佑氏(64)がイグノーベル賞の平和賞を受賞されたようです。
授賞理由は「カラオケを発明し、人々に互いに寛容になる新しい手段を提供した」こと。
井上さんが作られた時は8トラカセットだと思うのですが、現状はもうほとんど通信ですよね。カラオケ屋によっては複数の通信カラオケから選択できたりして。
また、イグノーベル賞と言えば、毎回笑わせてくれる記念品も注目ですが、金のマイクだったら笑っちゃいますね。
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Bjarne Stroustrup: C++の設計と進化 (★★★★★)
電通国際情報サービス開発統括部: 超図解C#ルールブック (★★★★)
Anders Hejlsberg: The C# Programming Language (Microsoft .Net Development Series) (★★★★)
萩原正義 他: ソフトウェアの匠 (★★★★★)
古川 正寿: 独習オブジェクト指向開発 (★★★★★)
ジェシー リバティ: プログラミングC#言語解説 第3版 (★★★★★)
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